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若い男性が虜にされる魅力的な熟女とのセックスについてお伝えします。

若い熟女と思い出に残るセックス

とある男性の体験談が割と面白かったので紹介しようと思います。熟女と呼べるかどうかは微妙ではありますが、私は今現在30歳前半の女性と同棲しています。出会いは近所のスーパーで買い物をしていた時残り1点だった商品を同時に取りにいってしまい手が触れ合ってしまったところから始まります。見た目は割と普通だけど熟女独特のエロチックで豊満な体の熟女の雰囲気が漂う女性という印象だった。「あっ…す、すいません、どうぞ」と顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうにしている可愛らしさに一目惚れ。それから一方的に私がアタックし続けなんとか交際までこぎつけた。しかし付き合って3ヶ月私たちには重大、いや甚大ともいえる悩みがありました。それは夜の営みについてです。実は彼女今の今まで男性とは数人お付き合いはしてきたものの、まともにセックスをしたことが無くいわゆる処女だったのです。どうしたものかと悩んでいたのですが、ある日彼女がベロベロの状態で帰宅してきました。家に着くや否や服を軽くはだけさせベッドに仰向けで横たわる彼女。しょうがないなと呆れ半分で近づくと、その無防備でそこはかとなく卑猥な恰好に目がいってしまい、気づけば彼女の服に手を入れて愛撫をしていました。行為を初めて5~10分位だったと思います。酔いが軽く冷めたのか「え?え?」と何が何だかわからないという様な表情でこちらを見てきたので、私も少し申し訳なくなり「ごめん、そういう恰好だったから我慢出来なくて…」と答えました。すると彼女は胸元に自分の顔を引き寄せ「いいよ、きて」と耳元でささやいてきたのですがその後続けて「でも初めてだからどうしたらいいかわからなくて…だから普段も自分から出来なかったの」と出会った時の様な真っ赤な顔で恥ずかしそうに言ってきました。私はその表情が本当に愛おしくて男としての何かにスイッチが入りました。彼女の体を丁寧に撫でたり舐めたりして人生で一番丁寧な愛撫を彼女に捧げ、体力の限界まで彼女の秘部に自分の逸物をねじ込み一晩中愛し合いました。まあ処女だったのでその後大量の血を処理するハメになるのですが、今ではいい思い出になりました。